プリウス

 前を走っていた車の横からタヌキ(?アライグマにしては尻尾が短い)と思わしき動物が飛び出してきました。先行車両は避けたようですが私の車の前に飛び出す形になり急ブレーキで回避しました。
急ブレーキで減速中。
回避成功、そのまま左側の道路外へ走っていきました。
Prius ODD Meter 430273km.

エレクトロニクス

 先週末にKDDIから2月に引き続きなんたらプランAの勧誘電話がまたしても掛かってきました。前回は平日の夜帰宅する途中で今回は週末の出かける直前と間も悪い。オペレーターさんは既に電話でお断りしている点に気づいていないらしく指摘するとすぐに通話は終了しました。オペレーターさんを責めても全くの無駄なので更に解約を進めることにしました。auでんきの契約は既に1年以上経っているため解約金無しで解約できるため今回のターゲットとなりました。
 以前の無駄な勧誘電話がau WALLETクレジットカード解約(https://kadono.xsrv.jp/2017/02/11/)の原因になっていることに気づいていないらしく今後もかかるたびにKDDIとの契約を切っていきます。ささやかな報復は続く(とうぜん新規契約などする気になれない)。
 大阪ガスのWebから申し込もうとしたところ関電以外に切り替えている場合は電話で対応と書いてあったので電話で申し込みをしました。特にユーザー側からKDDIに手続きをする必要は無いとのことです。
 大阪ガスが特別に安いということは無く、上記のとおりKDDIとの契約を解約する必要が生じたこととと、既にガスの契約があり請求書をまとめられる点を評価しただけです。

未分類

 紙の端で指先を切ったのでバンドエイドを探したところ机の中から出てきたのが下の写真左側の品質保持期限2011.09の5年以上前に期限切れの箱でした。数枚だけ朽ちたバンドエイドが残っていたので新品が届くまで頻繁に張り替えて使い切りました。
旧型・新型比較(バーコードの番号が同じことから同一商品)、品質保持期限
新パッケージ。
 平日で薬局で探すのも面倒だったので他の商品と一緒にアマゾンで発注して届いたのが上の写真右側。大きくは変わっていませんけど、パッケージデザインの他、寸法・形状が微妙に違うようです。

エレクトロニクス

 Android6.0.1で使っていたZE520KLを週末に7.0へのアップデートを行いました。
アップデートのお知らせ。
アップデート中。
 7.0へのアップデート後にBluetoothの挙動が若干変わったようでPowerAMPとMVH-790の接続が不安定になりました。音楽の再生自体は問題ないのですけどMVH-790からの選曲操作などボタン操作が極端に遅くなりました。あれこれ機能を詰めすぎたようなのでPowerAMPをアンインストールしてMVH-790との接続を解除しました。ITS spot viewerは大丈夫そうなのでA2DPの挙動が変わった(他のアプリと競合?)ようです。これ以外に問題になりそうな部分は見つかっていません。

プリウス

 ホイールナットを増し締めや脱着する際にこれまで標準品のKTCホイルナットソケットB38Z-21Hで行ってきましたが柄が長いトルクレンチ(WCMPA108注トヨタ車は本来103Nm, 420mm)やスピンナハンドル(BS4E-H, 400mm)に取り付けて使用するとフェンダーやクォーターパネルと手がこすれるぐらいギリギリとなり傷を付けないよう気を遣っていました。作業性を向上させるため30mmだけ長いB38ZM-21Hを買い足しました。標準品も車載は続け21mm, 19mmから21mm*2へ変更します。
従来から使っているB38Z-21Hの場合
新たに購入したB38ZM-21H
あまり頻繁に増し締めするのもどうかと思いましたのでスピンナハンドルで一旦緩めてからトルクレンチで締め直して使い勝手の確認のみを行いました。当然ながら、適合するソケットが2個あると一々付け替える必要が無くなる点も作業効率アップにつながります。
B38ZM-21Hの場合
重量の増加を防ぐため、2010年に間違えて購入した19mm (B38Z-19H)ソケットは一度も使わないまま自宅待機へ。
後日追記)別件で調べていてKTC製の工具は年代によってロゴが変わるらしいということでひょっとしたらと思い見てみました。
KTCのロゴ変更、表面処理も?
写真左が今回購入したB38ZM-21H、右は2010年購入のB38Z-21Hです。KTCのロゴというか刻印が変わっています。
Prius ODD Meter 426454km.

プリウス

 オイルの交換時期を忘れていて連休後半に入った一昨日慌てて電話で予約を入れました。午前中は予約できず、雨が降る中午後一で京都トヨペット七条本店へ。ひさびさにオイル交換のみの依頼です。
近況
 整備後に名神・北陸道で出かけました。例年通り吹き流しが鯉のぼりになっていましたが天気が今一つで比較的よく撮れていたのが下の画像です。(名神は光や風の加減でイマイチでした)
北陸道の鯉のぼり吹き流し
 最近は2013, 2014年(https://kadono.xsrv.jp/2014/04/26/)のように一箇所に二匹は付けず単発になっているようです。
 後日追記)後日、晴れた名神を走っていたら月末近くでも滋賀県内の以下の場所はまだ鯉のぼり仕様でした。北陸道は既に普通の吹き流しに交換済みでした。
野洲川橋梁手前、向かい風で尻尾を向けられています
 やはり青空のほうが映えるのですけれど風向きが残念でした。
Prius ODD Meter 425266km.

キンドル

 連休とはいえのんびり本を読む暇がない今日このごろ、電源を入れるたびにバージョンアップのお知らせが表示されるような気がしています。3月に5.8.8が配信されていたらしいのですがアップデートしたかどうかは覚えていません。4月配信の5.8.9を今日になって入れました。
更新後の変更点表示

エレクトロニクス

 平日にアップデートするのは厳しいため土曜日にまとめてアップデートを行いました。WG2600HP2はずっと1.0.1のままで運用していましたが初のアップデートで1.0.2です。アップデート内容はWG2600HP2 バージョンアップ履歴(http://www.aterm.jp/support/verup/wg2600hp2/hist.html)にある3点のようです。1.の特定のご利用環境がどういった環境か具体的な記述が無いのが気にはなりますが悪化はしないと思われます。
アップデート画面
 アップデートを実行すると上記のような表示となり私の環境ではだいたいカウントダウンが300-120secの約3分間通信が途絶し再起動後に自動復帰しました。設定や環境などにより復帰までの時間は変わると思います。
 長年使ってきたBUFFALOからNEC製に無線LANアクセスポイントをリプレースした最大の要因が自動復帰できるかどうか?です。BUFFALOのAPでは多くの場合電源を再投入しなければ復帰できないことが多かった(コンセントにタイマーを仕掛けて強制定時リブートも一時期行っていた)のですがNEC製は干渉で途切れても自動で復帰する可能性がかなり高く手間が大幅に省けました。どちらかというと子機側がハングアップする方が多いのが現状です。AP/端末どちら側にせよ全く切れない状況が好ましいのですけど2.4GHz帯WiFiについては電子レンジをはじめどうにもならなさそうです。

プリウス

 写真は撮っていたのですけれども確認する時間がありませんでした。
4/16満開(散り始め?)でした。
4/23既に散っていました。
同じ駐車スペースに駐めることができなかったため場所が若干ずれています。
Prius ODD Meter 423599km.

プリウス

 朝一で京都トヨペット七条本店に入庫しました。2週間前にスタッドレスから変えたものの既に摩耗が進んでいた夏タイヤの交換と前回整備時に見つかったメインマフラヒートインシュレータ(遮熱板)の取替、前回は悪天候で延期になったヘッドライトのコーティングを依頼しました。
 タイヤはもう少し粘れそうな気もしましたけれど雨が続いて雨天下の横グリップに不安を感じたため予防整備することにしました。今回もBluEarth AE-01Fをリピートし11-14本目のタイヤ(すべてMADE IN JAPANの刻印入り)です。このタイヤは売れているようで製造週の刻印が2017年13週で製造から一月程度で実際に使用することになりました。
新しいBluEarth AE-01F製造週記号YYY1317
 マフラの遮熱板は長年の振動や衝撃できちんと固定できなくなっていました。前回は応急処置だけで新品を取り寄せてもらい取り替えました。この部品はNHW20だけでなくプリウスシリーズでの交換例を私は聞いたことが無いのですが、他の車輌では走行中の脱落例もあるようです。悪路を走り続けている以上前回のスタビライザーリンク同様衝撃がかかり続ける部品はダメになりやすいようです。
近況。
Prius ODD Meter 423118km.