エレクトロニクス

 JA858Aなどで検索すると高解像度写真が出てくる航空ファンサイトFlyTeamに登録して航空フォトを投稿し始めました。実際問題、自分が乗る予定だったり乗った機体のかっこいい写真が出てくるのはうれしいのです。SAAB340Bみたいに乗る前にいなくなってしまうこともあります。搭乗レビューなど航空フォト以外については時間がないため検討中です。

私が投稿した写真はFlyTeam航空フォト(飛行機 写真・画像)(https://flyteam.jp/member/tnakada/photo)以下から見ることが可能です。縮小なしの高解像度写真を見るためには登録が必要です。ただ、1枚あたり5MB以内の制限があるため航空機以外の背景などはカットせざるを得ず上下が切れている写真が多いです。縦方向のデータを削って機体の画質を維持しています。同じ理由からJPEGの圧縮率も上げています。

そもそも、機窓からの景色に加えて野鳥を撮るつもりで機材揃えているのに成果がさっぱりイマイチとかなんとか…。

ピクシストラック

 早くもピクシストラックに乗り換えてから1年が経過して定期点検に出す必要がありましたけど整備工場の予約が取りにくく日曜午後に預けて月曜定時後に受け取りに行く形で予約していました。整備内容自体はいつも通りでエンジンオイル・オイルエレメント交換、ワイパーブレードラバー(夏用)交換、エアコンフィルタ交換、エアコンクリーンコートです。エアコンはOFFで走っている時間がほとんど無い?ぐらいに使用頻度が高く夏場と厳冬期は冗談抜きで生命維持装置なので追加料金を払ってでも整備しています。まだ新車ですしプリウス程ハードな走り方はしていないので特に問題ないようです。激坂離合を何度もしているのでタイヤ特に後輪、クラッチとブレーキは一般的な軽トラよりは削れているかもしれません。

12カ月定期点検(軽貨物)
 エンジンオイル&フィルタ取替
  スタンダードオイル(SN 5W-30)
  オイルパンドレンプラグガスケット
  オイルフィルター
 フロントワイパーラバー取替(※現在スノーワイパーを使用中なので外した夏ワイパーを持ち込みでラバーのみ取替)
エアコン快適パックプレミアムBセット
 クリーンエアフィルタ取替
 エアコンクリーンコート

仕事が終わってからダッシュで京都トヨペット七条本店へ受け取りに行きました。軽トラに乗って帰ったら真っ暗でしたので写真は後日。

後日撮影

PIXISTRUCK ODD Meter 20583km.(入庫時点)

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 今回は日帰り折り返し便ではなく那覇市街1泊2日の行程で行きはJA811Aでした。出発待ち行列になりしばし誘導路W2で待機してから離陸しました。天気いまいちで四国はほとんど見えず。軽食は先週1/13と同じメニューでした。

伊丹からの軽食
機窓から見えた上方にすれ違う旅客機

風向きの都合か南向き運用で沖合のB滑走路に着陸しました。滑走路南側から北側にあるターミナルまでが遠く地上走行が長かったです。先週は見えていた慶良間諸島が曇っていて島影しか見えず。今回は急いで折り返す必要が無いので先週はスルーした到着口横のポーたまに寄り、ゆいレールで市内を移動しました。関西圏ではポストペイばかりだったPiTaPaがプリペイドで使えました。

 帰りはJA817A、新型トイレドアの改装1号機で記事に出ていた機体で帰りました。OKA 3F国内線デッキも行ってみましたけど誰もおらず滑走路がほとんど見えないのがいまいちでした。今回はOKA 36Rからの離陸です。初の右側窓席でDHC8と同じコースでITM B滑走路(32L)へ着陸。那覇からの食事は先週1/13と異なり新メニューでした。

那覇からの昼食

今回は吉野上空での時間調整も無く、伊丹空港13番ゲート到着で出口に近く楽でした。(DHC8で多い4, 5番とかは降機してからターミナルを出るまでが遠い)

なぜか南ターミナル屋上デッキに人が多かったのですけど理由まではわかりませんでした。時間的にみぞか号は折り返しているはずですし、A350なら北ターミナルのはず。南側に並んだ旅客機はぱっと見DHC8, B737, B787のいつものメンツで特別塗装もいない模様です。超大型なB777(特にB777-300)が大人気ですけど個人的にはジェットでは縦横比のバランスがよく遷音速で飛ぶB787-8が気に入っています。Q84と78Pばかり乗っていますけど78M, 78Gも乗ってみたいと思っています(HNDは色々選べるけどITM来ない)。

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 上級会員になろう!というわけで?、SNSなどで見かける"Set slide bar!"行ってきました。Dash 8だけでプレミアムポイント(以下PP)を稼ぐのは私には厳しすぎるガチ修行になるのでコスパ等を考えて定番といわれるITM-OKAを日帰りも辞さずひたすら往復する通称OKAタッチになりました。京都の厳冬期の1~2月が閑散期(Lシーズン)で定時運航率が高く、暖かい地域なので体調の面での不安も小さいです。

また、2024/3/30まではB787-8 (78P)で時刻表上は確定しているので新世代中型機で快適な移動が期待できます。78Pの弱点はプレミアム座席が12席だけで確実に抑えるにはかなり前から予約を入れる必要があります。軽トラにして自動車維持費を浮かせるだけではとても足らず、冬のボーナスを全部ぶち込む覚悟が必要でした。体力的にも厳しく、時間も取れないので容赦なく運賃1(SKYコインは使う)で30,000PPまでは稼ぎます。PP単価?何それ?です。体力と時間がある方はどうぞ。チェックイン締切1時間前を切って発券して往路がBN 221、復路188でしたので閑散というには搭乗率は高かった(なぜか往路はほぼ満席)のが謎です。

 伊丹空港(ITM)は何度も利用しているので特に問題なく、ようやく地上から中・大型機を眺めるだけではなく乗ることができました。B787-8自体はDash 8と比べて広さや揺れ、騒音面で快適ですけど対地速度が速すぎる(x1.5~2倍速)ので窓側席でもボケっとしているとあっという間に景色がすっとんで行きます。室戸岬から足摺岬まで120kmぐらい?がわずか10分ちょいです。さらに、飛行高度もプロペラ機が飛ぶ17,000~21,000 feet付近と38,000~41,000では対流圏界面の影響か見え方が異なり日中は常に太陽が出るため雲からの照り返しもでてきます。離着陸のため境界面を通過する際や低空ではそれなりに揺れるのでベルトサインが早めに点くようです。

初のB787で最後にB767に乗ってから20年近く経つ(今でも767が現役なのは驚き)ので機内トイレの仕組みがよくわからず、サングラスのせいでほとんど見えなくて入口のドアロック方法が出るときになって気づいてロックすると照明が点くのに気づきました。ANAとジャムコ、787にひじ開け式トイレドア 手を触れずに開閉 By Tadayuki YOSHIKAWA(https://www.aviationwire.jp/archives/225672)で紹介されている改修2号機が今回乗ったJA816Aです。初めて乗る方は予習していけば混乱しないで済むかと。

 往路便は左側窓側席が取れましたので高知ぐらいまでは地上が雲の合間から見え、沖合に出て高高度に上がると離島がたまに見えました。私が窓から四国を離れて確認できたのは種子島、奄美大島(雲で一部のみ)、喜界島、沖縄本島の北側西岸、南側少し、慶良間諸島(高度が低くて東側のみ)です。第十管区海上保安本部と第十一管区海上保安本部が管轄する広大な海域です。機内アナウンスであった桜島の噴煙は右側席でないと見えません(窓が大きいので中央列ならひょっとしたら?)。奄美辺りでほぼ同じ高度を別の旅客機とすれ違ったのですけど、ものすごい速さでPixel7aで4,5枚撮って影が映っていたのが2コマだけで動画に切り替える時間はありませんでした。奄美大島あたりから高度を下げはじめ沖縄本島を横切って南側を回り込んでB滑走路への着陸でTALEXサングラスの本領発揮で海面越しにサンゴ礁がよく見えました。

往路軽食。

 那覇空港(OKA)は修行僧の方々は制限エリアを出ずにカウンターで手続きして乗り継ぎで折り返すようです。けろりと「(プレミアム)ポイントのためだけに乗りました!」と即答できる強い心の持ち主が向いてます。今回初訪問となるOKAのフロアマップを見て折り返しのわずかな時間でどこまで回れるか?初めから制限エリア内だけで乗り継ぎ(※)は避けたいとを考えていました。ジェット機の折り返しで時刻表上は1時間でも保安検査10分、ゲート前集合10分を考えると実質40分がギリギリです。けど、私は空港内も見てみたく制限時間約40分で回るには空港が広いので厳しいです。
※当ブログでは(OKA)タッチは制限エリアから出ても出なくても出発地へ直後の便で折り返した場合はタッチ扱いとします。修行僧界隈は限界極め過ぎな気がしまして通常の旅程では伊丹から沖縄を日帰りするのも珍しいかと思います。がんばれば朝一便発→最終便で帰るのも理論上は可能ですけど私は体力的に無理と判断しました。

更に搭乗口は2F、到着口が1Fで一旦出て、出発カウンターが3F(紙の搭乗券を発券する場合)、出発口が2Fなので2F->1F->3F->2Fとバタバタと移動することになります。アプリでQRコードで搭乗券を表示するにしても2F, 1F, 2Fの移動となります。自動チェックイン機がどこにあるのか?わからず(2Fにあるかと思ったら3Fだった)無駄に歩き回ったためお店に入る時間が無くなりました。あと、エスカレーターの場所は確認できましたけど階段がどこか?もわかりませんでした。(次回への課題)

さらに、プレミアムクラスおまけの専用保安検査場の入り口が分かりにくく通常の検査場B, Cの間の壁に目立たない(Web公開PDFフロアマップに書いていない)自動ドアがあります。一度通り過ぎて戻ったところにたまたま他の方が入っていったので助かりました。せっかくなので足早にANA LOUNGEも入ってみましたけどのんびりする暇はなく飲み物だけいただいて(隣の方は名物青汁!いってた)先ほど降りたのと同じ搭乗口へ。修行僧であっても空港の設備把握は重要なので初回訪問時ぐらいは折り返し便にせず時間に余裕を持ったほうがいいと思いました。往路では機内WiFiに接続できず、復路は窓側席を取れなかったのでWiFiとるべしということで早めに列に並んで着席即接続で昨年から8便目(今年3便目)にして初めて上空からWiFiを利用することに成功しました。なんでGroup1,2にずらずら並んでいるのか?謎でしたけどジェット機のWiFiを確実につかむためだった?ようです。Dash 8には外部に接続できるサービス自体無い(一応機内で閉じたWiFiはあったような?)ですけど。

折り返し便名物?と化しているCAさんの「先ほどもお会いしましたね?」確認と「今日はこれで最後ですか?」確認(さすがに再度折り返した上にステイは私は無理)はさらっと答えました。初見の那覇空港内で迷子になりかかって滑り込んだので頭回っていなかったです。まぁ、今後の予約では折り返し2便とも同じ席というのもあったはずで図太い人向きです。メンタルが弱いと上級会員になっても使いこなせない可能性がありますので敷居は高めに設定されていると思います。

 復路便はA滑走路からさくっと離陸して乗員のみなさんと、どうやら少なくとももう一人いた折り返しの方と同じくわずか1時間弱の沖縄滞在となりました。さすがに家族連れで折り返すようなことは無くもう一人の方はダイヤ維持目的らしい慣れた方でした。復路航路は通常のKOJ->ITMと似た形で高知沖から紀伊水道を通って着陸ルートにはいるはずが吉野山方向へ向かって時間調整、幸い半周しただけで定刻より少し早めに到着しました。

復路昼食。

 無理そうな感じがしたのでいったんキャンセルしたDash 8の30分での折り返しはやはり無謀だったと思うので再検討の余地があります。

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 写真の整理が全く間に合わないため、とりあえず問題無さそうなものから時系列無視で載せていきます。

昨年8月とは、時間/便名は異なりますけど、ANA Dash8ばかり6回目の搭乗で早くも同じ機体JA463Aでダブりました。高知沖を通る標準(?)と思われる航路で雲と太平洋しか見えませんでした。紀伊水道を超えて降下を始めてから大阪市街は若干雲がかかっていて暗めではありましたけどよく見えました。

雲で下が見えないのでプロペラをR8のシャッタースピード最速で撮ってみました。1/16000secではおかしくなるようです。
当然ながら普通(f/18, 1/100sec, ISO-100)に設定すれば、普通に撮れます。プロペラ機を撮るには1/100s以上とかどこかで読みましたけど、これ以上遅くするには昼間の上空では減光フィルタが無いと厳しそうです。このレンズと本体の組み合わせでは手ぶれ補正も何も無いので難易度高いかもしれません。
着陸コースの旅客機機窓から撮影した大阪城、橋の上に人がたくさん見えました

自前のド標準EF 50mm単焦点レンズ一本で撮ってみました。先日のEF24mm F1.4Lでのダム撮影とは異なりPROVIA100でも撮れそうな条件です。ポスターなどにするならばともかく個人ブログレベルならばこれでもオーバースペックかも。単焦点レンズで深度合成なし。後処理は適当なので若干窓ないし雲?の影響で白かかっています。レンタルした超高性能Lレンズは生産が終了していて万が一にも脱出となると置いていかねばならず、今回は現行レンズ&ボディのみ持ち込みました。そもそも大口径レンズは狭いプロペラ機には持ち込み自体が困難で荷物が収まらないのと取り回しも厳しいので今回はお休みです。

#Q4の機窓から
#DHC8-Q400

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 人混みは元々嫌いですし、せっかく超高性能広角単焦点レンズを借りられたので大きなものが撮りたい。人が少なく、巨大構造物でしかも軽トラですぐに行けて写真を試し撮り…。水資源機構日吉ダム(https://www.water.go.jp/kansai/hiyoshi/)がありました。というわけで、オーバースペック甚だしいカメラを持って撮ってきました。操作や設定条件などをテストするため同じ場所から複数条件で撮影した中で最もマシなものを貼っておきます。レンタルサーバーの容量の都合上、フルサイズでの掲載は難しく横幅を全て800 pixelまで縮小しています。

 堤体やゲートが写るように露出を調整すると空は白飛びしてしまい、空の色や雲まで写そうとするとゲートや影は黒つぶれします。このバランスをどう取るか?なのですけど、画角を調整しつつf4-11ぐらいで試してみてどこぞの写真サイトに書いてあったようにf8付近が最もバランスが取れていたようです。そうなるようにレンズが設計されているとかなんとか。ただ、無理にf8固定にしたためシャッタースピードやISO感度は厳しくなっています。

定番の堤体前、夕方なのでクレストゲート一つ分西寄り

以下2枚は、空が入らないのでISO感度2500(相当?)とかなり厳しい条件です。
利水放流設備の分岐管(右)からの放水正面、ここまで近づくと迫力がある落水音が聞こえます

利水放流設備の分岐管(右)からの放水を広場側から撮影

 EFレンズはフィルム時代の製品/規格ですけど135フィルムでは破綻する条件でも最新鋭のフルサイズセンサの超高速(条件付最大1/16000sec)・超高感度(最大ISO102400)ゴリ押しで何とか撮影可能なようです。元々素性の良いLレンズで本体に補正データもEOS Utilityで入れてあるため周辺のトリミングは必要なさそうで全体を縮小してあります。

 最後に、この"EF24mm F1.4L II USM"レンズはかなりピーキーなので一般にはおすすめできません、特にフルオートを期待している場合。本日私の撮影は全て手持ちかつ、レンズ側のスイッチでMF固定、IS ONです。本体に追尾機能だかなんだか付いているらしいですけど、広角レンズではAFはどこに焦点が行くのか?画角が広すぎて制御困難だったのでAF諦めて手動調整に徹しました。私が使いこなせないだけかもですけど、高価なUSMが付いている意味は無さそうな気もしました。

ピクシストラック

 今年は18年近く乗ってきたNHW20プリウスから最新型軽トラS510Uへ乗り換えました。2019年以来ひさしぶりの1000L超えです。燃費はカタログ記載のJC08 18.5 km/L程はでませんでしたが、WLTC 15.6 km/Lは超え、WLTC郊外モードの 17.1 km/Lに近い数字となっています。プリウスほど極端な10~30 km/L超まで走らせ方によって非常に大きく変化しましたけど軽トラでは 15~20 km/L程度で安定しています。ただ、アイドリングストップは解除しっぱなしにすると市街地での燃費を大きく落とすようで郊外や林道・農道では解除していますけど京都市街ではアイドリングストップするようにしています。カタログでもJC08やWLTC市街地はCVTの方が僅差で燃費がいいのですけど郊外・高速はMTがロスが少ないためか?少しだけ良くなっています。ただし、これも林道など3,4速中心にエンジンブレーキかけっぱなし(蛇・獣避けのためアイドリングストップも解除)にしていくと燃費を落とします。いずれにしても以前レンタルした旧型トルコンAT軽トラより燃費は良くなっていると思います。アイドリングストップを含めたトータルでの信頼性やランニングコストは乗りつぶしながら検証してみます。

年間走行距離 年間消費燃料 年間通算燃費 総燃料費 燃料単価
2023 19953km 1135.1L(内25.75Lハイオク) 17.57km/L 188054円 165.7円/L

ガソリンの単価が非常に上がっていて私の記録では2010年以来最高値更新しました。さらに、高速道路に軽トラは全く向かない(それでも走ってはいる)と思いました。レンタカーや長距離公共交通機関も利用していこうかと思います。公共交通機関といえば、かつて伊丹-但馬間を飛んでいたSAAB340Bの運行が全て終わっていたのがショックでした。

PIXISTRUCK ODD Meter 19953km. (12/29最終給油時点)

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 今年は特にマイル修行などはしませんでしたので大した量ではありません。乗れた航空機はDHC-8-400(JA463A, JA857A, JA825A, JA854A)のみ4 LEGダブり無し、利用した空港はITM/RJOO, KOJ/RJFK, MYJ/RJOMでした。

プレミアムポイント ANAライフタイムマイル 運賃総額 PP単価
2023 3552 ポイント 976 LTマイル 12万円ちょい 30円ぐらい/PP

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WP本体を6.4.2-jaへ、WP用テーマLuxeritasを3.24.0から3.25.0へ更新しました。Luxeritas 3.24.0でWP 6.4系に関する対応が入っています。詳細は開発元のWP 6.4.1 対応 Luxeritas 3.25.0(https://thk.kanzae.net/dev/wp-themes/luxeritas/t14176/)を参照してください。

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 コンデジTG7を新調したものの元々の用途のマクロ撮影(近接対物)には強いものの機窓からの風景には向かないようでした。離陸して直ぐにバッテリが切れ、予備バッテリも無いため復路はPixel7aのみとなりました。雲はかかっていたものの、撮影しないともったいないような夕暮れの景色でした。

松山空港を出発して旋回中に見えた伊予灘

 交換レンズのようなフード無しで夜間の窓越し撮影は映り込みなどで無理がありすぎるのでミラーレスの購入を検討することにします。

#Q4の機窓から
#DHC8-Q400